Lost Illusion Ⅱ

野崎六助映画ブログ 15年遅れの映画日誌

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戦場にかける橋

戦場にかける橋 デヴィッド・リーン 『戦場にかける橋』

戦場にかける橋 アルティメット・コレクション 戦場にかける橋 アルティメット・コレクション
ウィリアム・ホールデン (2006/07/26)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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  1. 2006/08/31(木) 12:11:15|
  2. 60年代映画

第17捕虜収容所

第17 ビリー・ワイルダー 『第17捕虜収容所』

第十七捕虜収容所 第十七捕虜収容所
ウィリアム・ホールデン (2005/03/25)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

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  1. 2006/08/29(火) 08:29:14|
  2. 60年代映画

陽のあたる場所

陽のあたる場所 ジョージ・スティーヴンス 『陽のあたる場所』
 原作はシオドア・ドライサーの『アメリカの悲劇』。あの堅苦しい大社会小説がハリウッド・メロドラマの名作のかたちで残っているのは、なにはともあれ……。

陽のあたる場所 スペシャル・コレクターズ・エディション 陽のあたる場所 スペシャル・コレクターズ・エディション
モンゴメリー・クリフト (2006/02/24)
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  1. 2006/08/28(月) 08:34:10|
  2. 60年代映画

ローマの休日

ローマの休日
 ウィリアム・ワイラー 『ローマの休日』



ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 (初回生産限定版) ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 (初回生産限定版)
(2003/12/17)
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  1. 2006/08/27(日) 07:41:49|
  2. 60年代映画

傷だらけの栄光

傷だらけの栄光 ロバート・ワイズ 『傷だらけの栄光』
 1962年
 これもリバイバル。50年代からそれ以前にさかのぼる作品がつづく。
 こうしたものが60年代前期の私的なクロニクルに並んでいくのはおかしな感慨をもたらせる。
 とくに一作ずつ特別に書きたいようなことはなくとも、おのずと懐かしの名画セレクションになっておくわけだ。
 ポール・ニューマンは、この時期のリアルタイムとしては、『栄光への脱出』があったが、これはひどい代物だった。史劇とちがって現代物だから、政治的モチーフもそれなりに露骨に臭ってくる。イスラエル建国プロパガンダ映画の大ざっぱさには、さすがに鼻をつまんだものだ。


  1. 2006/08/26(土) 09:00:19|
  2. 60年代映画

恐怖の報酬

恐怖の報酬 アンリ・ジョルジュ・クルーゾー 『恐怖の報酬』
 1962年 これもリバイバル公開。
 ウィリアム・フリードキンロイ・シャイダーのリメイク版もあるが、やはりオリジナルの記憶が鮮烈すぎて……。
 ほとんど無駄のないサスペンスの積み重ね。その呼吸は、何度でも観て体得する価値がある。
 じつのところ、舞台となるベネズエラについて、『カサブランカ』のモロッコとか『望郷 ペペ・ル・モコ』のカスバなどとごっちゃにしか理解していなかったくらい無知だったのだが。
 まあ、そんなことは関係なく、不滅の古典作品であったということか。

恐怖の報酬 恐怖の報酬
イヴ・モンタン (2002/04/26)
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  1. 2006/08/23(水) 09:00:21|
  2. 60年代映画

ハタリ !

ハタリ ハワード・ホークス 『ハタリ!』
 1962年
 ホークス一家とジョン・ウェインのチームによる西部劇アフリカ狩猟版。
 今回のファミリーには、イタリア、ドイツ、フランスからの参入があって「国際色」豊か。
 とにかく変型西部劇としての「未開大陸」ハンティング映画の傑作だ。
 ジョン・ヒューストンの悪名高き『アフリカの女王』とどうしても比較したくなるのだが、こちらのほうがずっと作品を撮ることの職人に徹している。作家としてのキャパシティの大きさとは自ずと別の話だけれど。
 脚本はホークス一家のリー・ブラケット。よけいなことだが、ブラケットの写真はこのパンフレット以外ではたぶん見たことがない。間違いなく女性である。
ハタリ! ハタリ!
ジョン・ウェイン (2004/04/23)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

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  1. 2006/08/22(火) 09:01:25|
  2. 60年代映画

ウエスト・サイド物語

ウエストサイドウィリアム・ワイラー 『ウエスト・サイド物語』
 1962年
 当時は、『映画の友』『スクリーン』とファン雑誌があって、毎号かならず読んでいた。話題作に関する記事は満載だったから、この映画もそうだったが、観どころ勘どころの書かれた文章はもう暗記してしまって、観るのはそれを確かめるためといったような鑑賞法になりつつあった。
 おまけにこの映画の場合、ミュージカルなので、主要な曲は観る前から耳に親しく入っていたわけだ。
サウンドトラック盤のLPまでは買わなかったが、何かそれに近いものを持っていたように憶えている。そのあたり、まことに記憶がおぼろでしかないけれど、何曲かピックアップした17センチソノシートの付録つきの雑誌(いまでいうムック)ではなかったかと思う。ソノシートというのは、赤色の透明なレコードをペラペラに薄くしたもので、片面だけに溝がつけられてあった。現物は残っていないので、記憶は他のものとごっちゃになっているかもしれない。
 映画のさまざまな細部に関してはもちろんのこと、ソウル・バスのタイトル・デザインに注目したとか、少年愚連隊の一方の副長タッカー・スミスが気に入ったとか、通ぶった感想もそろそろ芽生えはじめてきたようだ。個々の場面や台詞などが自分のなかで驚くほど鮮明に残っている作品。大きな影響をこうむったということではないが、こんなふうに自意識の底に沈んでいるような「名作」をこの時期に数多く体験しているということだろう。

ウエスト・サイド物語 ウエスト・サイド物語
ナタリー・ウッド (2004/02/20)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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  1. 2006/08/21(月) 09:17:27|
  2. 60年代映画

穴 ジャック・ベッケル 『穴』
 1962年
 原作はジョゼ・ジョヴァンニのデビュー小説。翻訳はあとにHPBで出た。
 実話を元にしたもので、映画もまたドキュメンタリ・タッチ。子供には辛かった。
 だが脱獄ものは数あれど、いまだにこれがサイコーといいたい。

穴〈デジタルニューマスター版〉 穴〈デジタルニューマスター版〉
ジャン・ケロディ (2003/05/23)
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  1. 2006/08/20(日) 08:27:49|
  2. 60年代映画

エル・シド

エルシド アンソニー・マン 『エル・シド』
 1962年
 これも70ミリ・スーパーテクニラマ
 史劇といっても、時代は中世。史劇は古代のイメージが強かったけれど、これは、イスラム教徒vsヨーロッパという図式だ。
 どっちにしろ、予備知識など何も持っていないのだから、与えられた映像をありがたく娯楽させたもらうしかないわけで、つまり時代背景はなんだって良かったということ。
 なぜかラストシーンはあざやかに憶えている。死して馬上の人となって幾万の敵軍を畏怖させる――この英雄伝説のパターンは『三国志』などにもあるごとくお馴染みのものだ。おかげでチャールトン・ヘストンは俳優というより歴史上の偉人のイメージでしか観られないようになった。『エル・シド』は彼のベスト。ご本人もこのラストシーンともども消え去ってくれていれば伝説がもうひとつできあがったんだが、現実は厳しいもんです。
 マイケル・ムーアのドキュメント・フィルムに出てくる80歳のライフル・ゴリラがヘストンの現在なのだった。


エル・シド デジタルニューマスター版 エル・シド デジタルニューマスター版
チャールトン・ヘストン (2006/05/25)
東北新社

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  1. 2006/08/19(土) 08:57:23|
  2. 60年代映画

ソロモンとシバの女王

ソロモン キング・ヴィダー 『ソロモンとシバの女王』
 1962年
 1959年公開のリバイバルだったと思う。
 これも70ミリ大型史劇。
 巨大な機械力と革命的な映画技術を駆使して、想像に絶する壮大なスケールの大撮影を敢行し、大画面いっぱいに、驚くべく大激戦スペクタクルと、偉大な王と絶世の美女の官能の恋を描き出して見せる……なる解説文句にも、映画黄金期からの翳りが色濃くにじんでいる。
 テレビに奪われた観客を取りもどすための戦略のひとつが、絶対の大型化だったわけだ。
 この作品の場合、大型過ぎて他がユルかったのか、なにせ主演がユル・ブリンナー、見せ場の記憶はぜんぜん残っていない。

ソロモンとシバの女王 ソロモンとシバの女王
ユル・ブリンナー (2003/12/21)
エスピーオー

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  1. 2006/08/18(金) 08:54:38|
  2. 60年代映画

十戒

十戒 セシル・B・デミル 『十戒』
 1962年
 これは数年前公開のリバイバル。
 あらためて思い出すと、これほど露骨にアメリカの中東政策を反映したプロパガンダ映画は他に見当たらないのだが、当時そこまでの鑑賞力があったはずもなく。
 歴史スペクタクルにおけるアメリカ優位を五感のすみずみにまですりこまれていく歳月であった。
十戒 50周年記念版 (初回限定生産) 十戒 50周年記念版 (初回限定生産)
チャールトン・ヘストン (2006/06/23)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

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  1. 2006/08/17(木) 08:52:57|
  2. 60年代映画

バラバ

バラバ リチャード・フライシャー『バラバ』
 1962年
 史劇ブームの勢いとはいえ、ずいぶんとハードなものを観ていたんだ。われながら感心する。
 イエスの身代わりに放免された男の物語。アンソニー・クインならではの役というべきか。
 パンフに南街劇場とあるのは、大阪の一番館からパンフもお下がりになってきたんだろう。

  1. 2006/08/16(水) 09:09:23|
  2. 60年代映画

秘密諜報機関

秘密諜報機関 フィル・カールソン 『秘密諜報機関』
 1961年
 ハリウッド・スターのなかでファンだったのは、リチャード・ウイドマークだった。観た理由はそれしかない。
 これもアリステア・マクリーン原作だが、地味すぎで『ナバロンの要塞』のような華はなく、あまり印象に残るところがない。
 パンフレットを見返しても、蘇えってくるものはほとんどなし。パンフレットは大阪映画実業社発行。表紙のみカラーで、中味はすべてモノクロ。それもわずか12ページ。時代色が濃密に刻まれてるな。

  1. 2006/08/15(火) 09:15:20|
  2. 60年代映画

ナバロンの要塞

ナバロン  J ・リー・トムプソン 『ナバロンの要塞』
 1961年
 パンフレットといっても、カラー印刷は表紙のみ。中味はモノクロで粗末なものが主流だった。
 この映画も含めてだが、先に観た兄がいろいろと観どころ勘どころを教えてくれる一時期があった。最初の映画教師は兄だったということになる。
 話題にのぼった名場面のかずかずは、だから、二度も三度も観たような記憶になって残っている。
 映画館がどこだったかは憶えていない。先日ふれたところは京極東宝だった。
 資料をひっくり返して、60-70年代の京都映画館地図でも再現してみようかと思ったりもする。70年頃ですら、わりと目まぐるしく様変わりしていた。いま時のシネコン風に小さなスクリーンを並べていた高島屋の裏手の小屋は、あれは、何といった映画館だったのだろうか。

ナバロンの要塞 コレクターズ・エディション ナバロンの要塞 コレクターズ・エディション
グレゴリー・ペック (2005/12/16)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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  1. 2006/08/13(日) 08:53:20|
  2. 60年代映画

スパルタカス

スパルタクス  スタンリー・キューブリック 『スパルタカス』
 1961年
 以下の日付けは必ずしも正確ではない。だいたいの年号であって、月日までは再現できない。
 封切り日から逆算したものの、京都の場合、ロードショー公開が東京大阪よりも遅れるし、その遅れ方もまちまちなので、見当はかなり大まかだ。
 ハリウッド史劇路線は当然のことながら、当時のアメリカ政治のポジであったりネガであったりするが、
奴隷叛乱をあつかった『スパルタカス』は、例外的に左翼ポピュリズム史観を発信していた。もちろんそうした理屈がいちいち頭にはいったはずもなく、まだ「カブリック」と表記されていたキュブさまのお手並みのほども、超大作のなかに監督の個性を見分ける眼力がそなわっていたわけもなく、ただ3時間半を愉しんだだけ。
スパルタカス スペシャル・エディション スパルタカス スペシャル・エディション
カーク・ダグラス (2005/12/23)
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

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  1. 2006/08/12(土) 09:15:58|
  2. 60年代映画

ベン・ハー

ベンハー ウィリアム・ワイラー 『ベン・ハー』
 1960年
 60年代映画の記憶はほとんど映画パンフレットのなかに収められている。
 チッケトをためるようになったのは、東京にもどってからの80年代以降。昔はもっぱらパンフレットを買っていた。観たのは半数がた西部劇だ。これから並べていくのは、それ以外のもの。
 時期は60年代の前半、中学・高校時代に集中している。そのあとは資料を残しておく習慣が途切れた。記憶には濃淡がはなはだしく、何をいつどこで観たかもあらかた復元できない。よけいにこの時期が黄金時代に感じられたりするけれど、じっさいにはどうなのだろうか。

 映画は大型化するいっぽうの時代だった。横拡がりにパノラマ化するわけだ。シネマスコープから70ミリへと、ハリウッド映画は巨額の物量を投じる歴史劇大作路線が主流となる。上映時間も三時間をこえるので、途中かならず休憩がはいる。これが十年ほどつづいたのか。
 『ベン・ハー』を観たのは、新京極六角の松竹座だったと思う。母親と兄とがいっしょだったはずだ。
 一家の記憶はそれから急速に色褪せていくが、映画館の記憶も同じだ。松竹座だったのかどうか自信はない。裏寺町と新京極のあいだに大型館があって、今その名前をどうしても思い出せないのだけれど、あるいは、『ベン・ハー』はそこで観ているのかもしれない。こうしたことばかり重なり合っているのだ。

ベン・ハー 特別版 ベン・ハー 特別版
チャールトン・ヘストン (2004/02/28)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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  1. 2006/08/11(金) 10:12:20|
  2. 60年代映画

墓場なき野郎ども

墓場なき1 クロード・ソーテ 『墓場なき野郎ども』
 1960年
 原作者ジョゼ・ジョヴァンニの名も知らず、ジャン・ポール・ベルモンドもこれがデビュー作と勘違いしていた。予備知識があったのは、主演のリノ・ヴァンチュラだけだったか。
 原作の翻訳は十年後。
 ベルモンドの登場シーンには目を見張ったものだ。こんなにもかっこいい役者がいるのかと素朴に感動してしまった。ゴダール映画よりも数等まさる。
 河原町蛸薬師の角に文映という薄汚い小屋があって、文化映画劇場の略かなにかよく憶えていないが、そこに祖母に連れられて行った。京都に移って間もないころだった。
 この小屋はわりと早く廃業して、キャバレーに変わった。この映画とつながった思い出のみが不思議と残っている。

墓場なき2 とっくに消えた作品になっていると思っていたら、『墓に唾をかけろ』とセットでDVD化されていたのである。ボリス・ヴィアン原作、クリスチャン・マルカン主演の『墓に唾をかけろ』だ。原作はアメリカ黒人抗議小説のパロディのようなものだったことを記憶しているが、映画のほうは成人指定にはばまれて観そこねてしまったのだ。


  1. 2006/08/10(木) 09:17:45|
  2. 60年代映画

ユニバーサル・ソルジャー

ユニヴァーサル

 ローランド・エメリッヒ 『ユニバーサル・ソルジャー』
 1992年11月24日火曜


ユニバーサル・ソルジャー ユニバーサル・ソルジャー
ジャン・クロード・バンダム (2004/06/25)
ジェネオン エンタテインメント

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  1. 2006/08/09(水) 08:57:27|
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希望の街

希望の街

 ジョン・セイルズ 『希望の街』
 1992年11月23日月曜
  1. 2006/08/08(火) 08:38:51|
  2. 80'シネマ

インディアン・ランナー

インディアンランナー

 ショーン・ペン 『インディアン・ランナー』
 1992年7月2日木曜
 デイヴィッド・モース  ヴィーゴ・モーテンセン  デニス・ホッパー

インディアン・ランナー インディアン・ランナー
デビット・モース (2005/09/28)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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  1. 2006/08/07(月) 09:03:41|
  2. 80'シネマ

ハーダー・ゼイ・カム

ハーダーゼイカム

 ベリー・ヘンゼル 『ハーダー・ゼイ・カム』 1992年8月2日日曜

ハーダー・ゼイ・カム ハーダー・ゼイ・カム
ジミー・クリフ (2006/09/09)
紀伊國屋書店

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  1. 2006/08/06(日) 09:00:58|
  2. 80'シネマ

美しき諍い女

美しき
 ジャック・リヴェット 『美しき諍い女』
 1992年6月6日土曜

美しき諍い女 無修正版 美しき諍い女 無修正版
エマニュエル・ベアール (2002/11/22)
ジェネオン エンタテインメント

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  1. 2006/08/05(土) 08:21:52|
  2. 80'シネマ

夢の涯てまでも

夢の崖てまでも

 ヴィム・ヴェンダース 『夢の涯てまでも』
 1992年4月11日土曜

  1. 2006/08/04(金) 08:39:08|
  2. 80'シネマ

アマゾン

アマゾン

 ミカ・カウリスマキ 『アマゾン』
 ロバート・ダヴィ
 1992年1月25日土曜
  1. 2006/08/03(木) 08:46:40|
  2. 80'シネマ

ステート・オブ・グレース

ステートオブグレース
 フィル・ジョアノウ 『ステート・オブ・グレース』 1992年1月3日金曜
 ショーン・ペン  エド・ハリス  ゲーリー・オールドマン  ロビン・ライト  ジョン・タトゥーロ

ステート・オブ・グレース ステート・オブ・グレース
ショーン・ペン (2001/03/17)
コロムビアミュージックエンタテインメント

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  1. 2006/08/02(水) 08:28:57|
  2. 80'シネマ

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